エレクトーレの充実した研究体制

エレクトーレ



エレクトーレの販売元、TTI・エルビュー株式会社は医療分野において、斬新的な技術革命を成し遂げています。
ドラッグデリバリーシステム(DDS)を用いた医薬品投与システムを開発するアメリカに存在する研究所と化粧品を開発&販売するTTIエルビューとが連携を取り合い、いろいろな大学や研究機関とコラボレートしています。
こうした連携システムによって日々研究が重ねられ、今のエレクトーレが生まれたと言っても過言ではありません。
医薬品の連携機関としましては、首都大学東京基礎研究所・北海道大学・京都薬科大学・徳島大学などがあります。
エレクトーレの裏側には充実した研究体制が敷かれているのです。

では、エレクトーレが誇る4大技術を見ていきましょう。
独自成分「ミネラルオーレ」にマイナス700mVという高いマイナス電位を持たせ、それを維持させるという、エレクトーレを代表する技術製法がまず1つ目の技術です。

次に誇るのは皮膚表面と皮膚内部との電位差に着目し、従来の技術では困難であった水溶性成分が皮膚内部へ浸透するのを促す技術、Ionic passive(アイオニックパッシブ)技術です。
他には皮膚に電流を流すことにより、皮膚内へ目的とする成分の浸透を促す技術、
Iontophoresis(イオンフォレスシス)技術があります。

もうひとつは、物質をナノレベルにまで細かく分けることで、物質に新たな付加価値を生み出す技術、Nano化(ナノ化)技術です。

製品が発売されている今も、これらの4大技術を駆使し、より良い製品を追及した研究が続けられているのです。
今後のエレクトーレも更に期待できそうです。
 

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